

 |
 |
会社概要 |
|



| 英文社名 |
Perseus Proteomics Inc. |

| 連絡先 |
所在地:東京都目黒区駒場4-7-6パークビル
電話 :03-5738-1705(代表)
FAX :03-3481-5760
URL :www.ppmx.com
|





 |
役員 |

| 代表取締役社長 |
降矢 朗行 |
| 取締役 |
須藤 幸夫 |
| 取締役(非常勤) |
中村 和男 (シミックホールディングス株式会社 代表取締役会長兼社長) |
| 取締役(非常勤) |
戸田 雄三 (富士フイルムホールディングス株式会社 取締役) |
| 取締役(非常勤) |
浜窪 隆雄 (東京大学 教授) |
| 取締役(非常勤) |
石川 隆利 (富士フイルムホールディングス株式会社 取締役) |
| 監査役 |
松下 浩司 |
| 監査役 (非常勤) |
齋藤 治之 (富士フイルムホールディングス株式会社 経営企画部 担当部長) |
| 監査役 (非常勤) |
井上 章 (富士フイルム株式会社 医薬品事業部 担当部長) |
|

 |
科学技術顧問 |

| 所属研究機関 |
氏名 |
専門分野 |
| 東京大学 |
児玉 龍彦 教授 |
血管システム医学分野 |
| 東京大学 |
油谷 浩幸 教授 |
ゲノムサイエンス、癌システム |
| 東京大学 |
田中 十志也 准教授 |
代謝・内分泌学 |
|

 |
沿 革 |


| 2001年2月 |
東京大学先端科学技術センターシステム生物医学ラボラトリーの技術を基盤として設立 |

| 2002年10月 |
抗核内受容体モノクローナル抗体を研究試薬として販売開始 |

| 2003年4月 |
経済産業省NEDOプロジェクト「タンパク質相互作用解析ナノバイオチッププロジェクト」(プロジェクトリーダー:児玉龍彦教授)に参加 |

| 2003年10月 |
ベンチャーキャピタルから、6億5,000万円を第三者割当増資により調達 |

| 2004年5月 |
動脈硬化マーカーとして期待されるPTX3診断薬キットの共同開発についてシミック株式会社と合意 |

| 2004年8月 |
研究試薬の米国での販売に関し、R&D Systems Inc. と販売代理店契約を締結し、全世界で販売開始 |

| 2005年2月 |
シミック株式会社グループから、3億円を第三者割当増資により調達 |

| 2005年9月 |
PTX3に関する日欧米の代表的研究者がミラノで開催した研究会議に参加し、当社のキットが採択 |

| 2005年10月 |
厚生労働省医薬基盤研究所の「ヒトゲノム抗体創薬プロジェクト」(プロジェクトリーダー:児玉龍彦教授)に参加 |

| 2006年1月 |
富士写真フイルム株式会社(現 富士フイルム株式会社)、株式会社アイ・アール・アイファイナンスアンドテクノロジー(株式会社インターネット総合研究所の子会社)およびベンチャーキャピタルから10億9,800万円を第三者割当増資により調達 |
|
| 2006年4月 |
経済産業省NEDOプロジェクト「タンパク質相互作用解析ナノバイオチッププロジェクト(フォーカス21)」に参加 |
| 2006年10月 |
中外製薬と抗グリピカン抗体の治療用医薬品用途に関する権利譲渡契約を締結 |
| 2008年4月 |
米国癌学会(AACR)において、AMIGO2の研究結果を発表 |
| 2008年9月 |
血管炎症マーカーPTX3のELISA Systemを研究用試薬として販売開始 |
| 2008年11月 |
抗グリピカン3抗体の臨床試験が米国で開始される |
| 2009年1月 |
富士フイルム株式会社から10億円を第三者割当増資により調達し、同社の子会社となる |
| 2009年4月 |
日経産業新聞でペルセウスプロテオミクスが紹介される |
| 2010年4月 |
米国癌学会(AACR)で、抗癌抗体医薬候補に関する研究成果を報告 |
| 2010年6月 |
米国核医学会(SNM)で、RI標識抗体抗癌医薬候補に関する研究成果を報告 |
| 2010年9月 |
第50回臨床化学会で、オミックスから生まれた新しい炎症マーカー ペントラキシン3(PTX3)について発表 |
| 2010年9月 |
バイオジャパン2010で、ペルセウスプロテオミクスの抗体医薬開発戦略について発表 |
| 2011年7月 |
第38回BMSコンファレンスで、ペルセウスプロテオミクスのARMED抗体開発戦略について発表 |
| 2012年5月 |
抗体医薬最前線セミナー2012で、次世代抗体医薬の開発とその展望について講演 |
|